先日の話です。友人の一人が「フレッツ光のキャンペーンのホームページを見たんだけど、結構魅力的な内容だったりするのね。今までだったらキャンペーンといってもどうもプレゼント商品がぱっとしないことがあったから信じられなかったのね。でもフレッツ光のキャンペーンは良心的な感じがしたよ」と言ってました。この良心的なという言葉が、なんだか心に残りました。世の中にはたくさんのキャンペーンがありますが、抽選でごく僅かな限られた人しか当たらないものがあったり、全員当たるけどあまり欲しくないプレゼントをくれるものだとか。むしろこのいらないプレゼントを返却したいこともあるでしょう。先方は本当に消費者のことを考えてキャンペーンを想定しているのか、知りたいものです。

